綿

秋を何回か通り越して、やっと冬になって
春も夏も味気なく通過して。
あたしの、季.節は、!秋で止ま.ったまま

 喉 をピンで止められて いきを申し_訳程度に、し て は、 ,
冬のすぎて春の夏の, あたたかなきらきらした,ものを、うkrとれないまま,
グレーの季節はいつ終わるの 冬の
しろさは、諦めたことを思い起こさせる

人形の腹を割いてちゃんといきてるかたしかめた
明日が来るのが怖くて眠れない

発色の

いいくちべに を二重にひく
うすいあたしにhは濃過ぎて 唇だけ う
わ つく

だれかあたしをかわいがってほしい。
という反面だれもいらない、もういらない、とおもう



きれいなもの、あいされるもの、しあわせをみる。きらきらしたものがすきだ
ないのだから見て補う、大体代替品でなりたってしまう。劣化した安物で急を凌ぐとそれが普通の本物となりかわる

そんなもんだからまいんちも、ありふれたなにもない、味のしない。同じようにくりかえす。こぽこぽわき上がる情熱にこちこち鳴る時計のもと、まっくらのへやでスタンドライトがちかちか、手元を照らす。
乳白色のおふろに最近こっていて、その成分と水がまざる、まざっているような状態、分解しているような状態がきになっている
いちどわかれたものどうしは こんごともくっつけないのだ。

発色の良い絵の具を買った。 ピンクとオレンジ。こけのいろもほしいけど、刷毛もほしい。あとあとナイフもほしい。
日本画のような油絵をみていらい技法をかんがえるようになった いいことだ、
せかいをあきらめるとこえもちいさくおとなしくなると無害のようになにもかもからみはなされてもへいきのようになる、激情が昇華する。立冬が過ぎて景色も温度も冬のものへなっていく。変遷するなかであたしが姿も形も変えて、また、出会ったとしたら、気づいてもらえるのかな。ああ、しねよゴミクズとおもわれそうか、
うわついたくちびるをおさえるくちびるがほしい いろをうつして、のばして、そこにもあたしを浸食させたい
現在がひとつだからふえもへりもしない未来。目覚める度におもう、 現実かどうか迷う、筆をもつてが震えることもある。起動しないようにやりすごす。


味気ない。

ボルボックス

vargo "Dear friends(prelude)" 吐瀉物が喉まででかかってめがさめた. 胃液の黄色とシンクの白と。
修正されてない !どういうことだ!!!とチーフがキレた
※修正がされていない。 なぜならその修正分は いただいてないからですよ

ラナンキュラス ノアン! _と : vf 3カ ルノピンクの色好き。エピナル の繊.細な:ふうな様子もいいな
春 .は俯'いて歩く 夏は陽を避けて歩く 秋は少し顔をあ げて歩く 冬は降る雪に目線を合わせて歩く。左目には意_思 が' ある.kとだれかにはなした気がする
 新しい季節、新しいにく おいしいおいしいおんなのこ 
にくがたべられないあたしはなにをたべよう、 毎日食べているもの°はそ のひとのに2 .22201おいも侵食するそうだ.
ひいちゃうおんなのこからもその グミのよう なにおいがするのかな

興味を持ったこと,気になった人を調べる→何日、数週間 かしてその !こと/そのひとが話題になるおもにしんでる 、ということが頻発してちょっとこわい 些細な自分の中のことなんて誰にも言わないから こんなこと言ったところで信じてもらえないんだろうな. 変なの.

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繋がっていたい 。だれかと. 夜が思うより暗 くて怖い。背中から脇腹をとおりぬけて腹 部へとのびるあた; たかさが欲しい ,いちにちかぎり、数時間だけ、そんなのはいやなの セロ.ファ ンのなかの日常。'_ /セロファンのそとのあたし。あめがふればからだが濡れて 透けたセロファン がやたらにくっついて巻かれて なかの明るさが あたしは動けないのに鮮明 、そして他人のようになる   
今は耐えるとき、我慢す るとき、自分 .-を磨くとき
楽になった部分もある。やりきれるところでやりきることができるというのが本物。あたしの器はまだちいさい、簡単にみたせて溢れて、零れて殆どを流してしまう。  

みじんこは環境が悪くなるとオスが現れるそうだ それまではメスだけでも子どもが作れる。
みじんこの眼のあたりがぼやーっとかわいい かわいい ぼやけた視界ではなにをうつしてもぼやけてみえる うつくしくみえる



君のことはそれなりにかわいがっていたよ。
という思い出とセックスして生きている    
どろどろと記憶している 声と情景 あつさと息苦しさ  体臭というような柔軟剤というようなやわらかな においとグミみたいなこなっぽさ
あなたが落としたのは、この暗い犀川の川縁できていた 毛玉だらけの黒色のコートですか
それとも、お砂糖のついたいちごの お菓子みたいな指輪ですか
それとも、あたしですか
ーーーーーーはは、あきらめる
もうそとは 春のにおい 咲くようなにおいに満ちていて夜なんかも、やさしい
咳に混じってこみ上げるなかに切れた血管とおもう感触もまじってきててそろそろ出頭だなーとかおもうとやだな とはいえ存外に丈夫なのかも なー、
 くすりでいきてるなんてアナログだ。

ちょっと前、すこしまえにゆめにあのひとがでてきた。
今朝の夢には小山薫堂が出てきた、隠れ家的な店で隠れずに kkkkkのひとも一緒に 一緒にごはんたべてた。


小山薫堂、好きだわー。。

座っている椅子ごと蹴られて怒鳴られるなんていう経験を今までしたことが無かった。
ハロー新世界のあたし。


そんなひとと一緒には仕事をしていけないと思ってしまう



あと、誕生日おめでとう、
今月もう終わっちゃうけれど 自分に何かご褒美をあげられるなら
なんでもいいなら つぎは いきたかった あの会社 の 内定を・・・←New!

閉じている そうしてまた閉じていく
なにもないままここまできてしまった あたしのいないくーはくの 知らない空白のあいだに 何人もが同期していく。

くだらないことにばかりふりまわされている、
くだらないことですぐ死にたくなるくだらないことに執着して、くだらないことにこんなに 心を砕かれて


終わりの季節は冬がいいかな、さむいから
本当は真夏に終わったのにね。
今日の記憶を消す、曖昧にする



焦燥に背を焼かれている
はじめることをはじめてうごかされてしまえば案外と波に乗れるものであるのに
ねえ、

はあ、
ふう。